MENU

フットマップ「秋の沖縄・国際通り」で紹介されたお店まとめ

※本ページにはプロモーションが含まれます

2026年9月19日にカンテレで放送されたフットマップは、秋の沖縄編の前編でした。国際通りでの食べ歩きとプレゼントの品選びから、車で30分ほど走った宜野湾の食堂まで、沖縄らしい味と買い物が続く回です。

ゲストは鬼越トマホークさんで、フットボールアワーさんが司会を務めています。放送で出かけたお店を場面ごとにまとめ、それぞれどこで買えるお店なのか、公式サイトへのリンクとあわせて載せています。

目次

国際通り

国際通りでは、食べ歩きを楽しみながら、視聴者プレゼントに入れる品も選んでいきました。

Calbee+ 沖縄国際通り店

最初に立ち寄ったのは、カルビーのアンテナショップです。沖縄限定のお菓子や店舗限定のホットスナックが並び、ホットスナックは揚げたてで出てきます。紅いもを使ったスイートポテりこは、この店だけの人気商品と紹介されました。

試食では、普通のスナックとは違う食感に驚く声が出ています。海ぽて アーサマース味も、ここだけの商品という説明でした。お菓子の売り場に揚げたてを食べる楽しみが加わっていて、立ち寄る理由が増えそうな店です。ここで選んだお菓子は、そのままプレゼントの1品になりました。

Calbee+ 沖縄国際通り店

ウェブサイトwww.calbee.co.jp

ジェラートのFontana Gelato

目を引いたのは、レインボーミルクの派手な見た目でした。沖縄の果物を使ったジェラートが常時16種類並ぶ人気の店で、レインボーミルクはミルク味と紹介されています。見た目と味のギャップが大きいという声が出ました。

ドラゴン・パッション・マンゴーは濃厚でおいしいという反応で、エキゾチックココナッツは期間限定商品でした。見た目の派手さと味の差が、食べ歩きの話題になりそうなジェラートです。

Fontana Gelato

ウェブサイトfontana-gelato.com

御菓子御殿 国際通り松尾店

できたてのタルトを食べた場面では、サクッとした食感が際立ちました。今年で誕生40周年を迎える、元祖紅いもタルトの専門店です。工場が併設され、タルトを作る様子を無料で見学できます。できたては数量限定で売られていて、焼きたてはサクッとしているという説明でした。

いもいもタルトは2種類の芋を使うと紹介されました。黒糖ショコラとろ~るは、黒糖のほろ苦さとチョコレートの甘みを合わせた菓子です。プレゼント用には、菓子のほか40周年記念ぷくぷくシールも選ばれました。工場の見学とできたての販売がそろっているので、買う前に作る様子を見ておきたくなります。

御菓子御殿 国際通り松尾店

ウェブサイトwww.okashigoten.co.jp

アロハシャツのMountain okinawa

アロハシャツの専門店では、古さを感じさせない色柄に驚く声が出ました。ハワイから直接買い付けたシャツが並び、一点物のヴィンテージが手の届く値段で買えると紹介されています。店で最も古い1着は、約50年前の1970年代のシャツでした。

視聴者プレゼント用には、3着が選ばれています。半世紀前のシャツが今も通用する色柄で並んでいるのは、見ていて新鮮でした。

沖縄の食堂

うみちか食堂

国際通りから車で約30分、宜野湾市にある食堂です。沖縄そばから郷土料理まで揃い、地元の人にも観光客にも人気の店と紹介されました。放送では、うみちかそばや沖縄そばとタコライス定食、すきやき定食、ポークたまご、骨汁が登場しています。

沖縄そばにはカツオだしが使われていて、沖縄ではすき焼き定食が定番という話も出ました。骨汁は1日5食限定で、豚骨と鰹のだしを合わせた料理です。食べた場面では、ボリュームと上品なだしに驚く声が出ています。沖縄そばを目当てに行っても、定食や単品まで選びたくなるメニューの幅です。

うみちか食堂

ウェブサイトumichika-shokudo.com

以上が、今回の放送で紹介されたものです。国際通りの食べ歩きや、秋の沖縄へのお出かけの参考にしてみてください。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

目次